お品書き

山菜料理

春の山菜料理 第一便

おこぎ

おこぎのおひたし

木の芽としては最初の山菜です。
”おひたし”として食するのがシャキシャキとした食感を味わえ一番かと思います。

若竹煮

若竹煮

採りたてのたけのこを薄味でさっと煮て食します。竹の子そのままの香りと甘い味が楽しめます。

うどのモロミソ添え

うどのモロミソ添え

山うどを生のままモロミソをつけて食します。”アク”もなくシャキシャキとした食感が楽しめます。

野びる

野びるの酢味噌和え

ゆがいた野びるを酢味噌と和えて食するのが一般的です。

野びるとホタルイカ

野びるとホタルイカの酢味噌和え

旬のホタルイカと野びるの酢味噌和えです。
お酒の肴としても 又、ご飯に添えても良し。
春を感じる一品です。

野びるとジャコ、塩コンブの和え物

野びるとジャコ、塩コンブの和え物

ゆがいた野びるとジャコに塩コブを入れて和えます。味付けは塩コブの塩味だけです。
これがけっこういけます。
この他に生の野びるを細かく刻み生味噌と和えるのも、お酒のつまみとしては最高です。